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その後の猫たち。

多くの方から猫たちのご心配をいただき、恐縮です。
お蔭様で、治りました~!

猫たちを動物病院に連れて行ったあと、
ポルカへの目薬ノルマ 一日3回×2種=6回 をこわごわ行う。
目薬は片目に差したらポルカが大慌てで逃げるので、
暫くおいてから反対の目に差すという効率の悪さ。
的中率も低いながらもきれいに治りました!
DSC_1845.jpg

ポルカは再度病院に連れて行く必要はなく、
『目の写真だけ撮ってきてください』と、病院から電話がありました。

かかりつけの動物病院は年中無休で24時間対応してくれる夜間診療があります。
診察したあと、1~2日後に体調確認の電話をくださいます。
その時に症状の回復具合を話したら、
ポルカは再度連れて行く必要はなく、
『目の写真を撮ってきてください』と言われ、
写真で経過確認を取ることでOKとなりました。

そして、ワルツも膀胱炎が治りました!
ふと、気になったことがありました。
病院にワルツを連れて行き、待合室で待っていると、
『ワルツちゃんをお預かりして先に尿だけとらせてください』と
看護師が言ってワルツを連れていきました。
ワルツの採尿が終わり、戻ってきたときにその方法を尋ねてみました。
ワルツを仰向けに寝かせてお腹にエコーを当てて、
膀胱の位置を確認して、外から膀胱に向かって針を刺して尿を採る、とのことでした。
『一番新鮮な尿が採れる方法なんです!』と看護師さんが
キラキラした目で話してくれました。

DSC_1812.jpg
猫パンチ2秒前のワルツ。
片手にスマホ、片手にじゃらしを持ってカメラ目線を狙いました。
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動物病院へ

個展でいただいたオーダーの、7月分の納品が終わりました!
さすがに、大作は間に合わず、お時間をいただくことになりました。

『いつまでも待ちます』と言ってくださり、涙が出そうです。。。
一人で作っているので時間がかかりますが、
一つ一つ丁寧に作っていきますので、もう少しお待ちください。

さて、我が家の猫たち。
DSC_1705.jpg
ポルカの目が涙と目ヤニですごいことになっていました。
もともとペルシャという種類は鼻が低いので、
涙と目ヤニがでやすいのですが、今回はひどい。

動物病院に連れていこうか、どうしようか。。。
この猛暑の中、長毛種を外に連れ出すのはかなり心配。
熱中症とか、違う病気を患いそうで躊躇してしまいます。

ポルカの様子を見ていたら、
ワルツにも気になる症状があったので、
意を決し、2匹を連れて行くことにしました。

それぞれの検査をしていただき、待つこと2時間強。
結局ポルカは目に細菌が入っていたようで、
目薬を2種類処方してもらいました。
ワルツは膀胱炎の症状がある、とのことでした。
抗生物質を処方してもらい、1週間、毎日飲ませることになりました。

ワルツの薬はフードに混ぜて与えればできるけど、
ポルカに目薬、できるかなぁ、私。。。





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